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発達障害のある人の「ものの見方・考え方」:「自分自身」の有り様を認識し、より生きやすい状態へ導くための気づきが見つかる2冊

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発達障害のある人の「ものの見方・考え方」:「コミュニケーション」「感情の理解」「勉強」「仕事」に役立つヒント

著:高岡佑壮 監修:下山晴彦、黒田美保

  • 「発達障害だから」ですませないために一人ひとりの「考え方のくせ」を理解する
  • 生きずらさの原因は「情報処理の独特さ」かも?
  • 日常生活で起こりがちな「つまづき」に対処するヒントが見つかる!

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目次より

「コミュニケーションが苦手」とはどういうことか?

考えが「浮かびすぎる」という困難

感情の度合いに気づけないと行動が極端になる

仕事で求められる「ほどほど」・「ほどほど」が苦手な人の対処法


あなたの顔には99%理由がある  相貌心理学で学ぶ顔のセルフマネジメント

著:佐藤ブゾン貴子

  • 1930年代にフランスの精神科医によって生み出された「相貌心理学」をご存知ですか?
  • 東洋的「観相学」と異なり、目・鼻・肉付きといった顔面を構成するパーツの特徴や相互関係をデータとして分析し、パーソナリティや職業適性を導き出す心理学の一種。
  • 「相貌心理学」はアナライズのみならず、眼鏡やヘアスタイルなどで自分の印象を操作し、自身のスキルと適性をよりアピールするテクニックとして応用可能です。

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著者は1975年生まれ。渡仏後、世界で15人、日本人では初となる相貌心理学教授資格を取得。著述や講演会・セミナーなど広く活躍中!

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